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廃車買取よくあるご質問

廃車買取よくあるご質問 目次 INDEX

廃車引取りについて

廃車の引き取りは土日祝日も行っておりますが、年末年始やゴールデンウィーク、お盆の一部のみ引き取りにお伺いできない可能性がございます。 マックスオートにご依頼頂くお客様は、土日祝の引き取りをご希望される方が多いため、廃車を予定されているお客様にはできるだけ早いお申込みを頂くようにお願いしております。 なお、平日のお引取で立ち会いが難しい場合でも、立ち会い無しでのお引取も承っておりますので、まずはマックスオートまでご相談ください。
全国対応を目標にて廃車のお引取り、お手続きまでトータルサポートを目指しておりますが、現状は福岡県内のお客様のみご相談をお受けいたしております。
事故車・故障車・水没車など、動かない車であっても、レッカー引き取りから手続き代行まで全て無料で対応可能です。 動かない車の場合は、解体対応となり、車両には買取価格が付けられないこともありますが、その場合でも自動車税の還付金を受け取ることは可能です。 また、動かない車であっても、車種や状態によっては高価買い取りとなる場合もあります。 不動車の場合は積載車(自動車を載せるトラック)に積み込むことは難しいので、通常はレッカー車にてお引取りさせて頂きます。 レッカー車は主に4tトラックとなる為、狭い駐車場や屋根付き駐車場に自動車がある場合は引取が非常に困難です。 その場合は、タイヤが回る状態であれば広い道路まで手押し、または小型車での牽引にて引っ張り出し、4tレッカー車にてお引取りをさせて頂きます。 不動車で且つパンクなどしている自動車などに関しては、引取方法・引き取り内容がその都度異なりますので、詳しくはマックスオートまでお問合せ下さい。
車検切れの車であっても、引き取りから廃車手続き完了まで、すべて無料で行わせて頂きます。 車検切れの自動車の場合は、自走でのお引取りが不可能ですので、積載車にてお引取りさせて頂いております。 廃車のお引取りの場合は、車検の有無にかかわらずお引取りは可能ですが、数年又は10年以上車検切れで放置されている自動車など、不動車でパンクしている自動車などの引き取りは非常に困難となります。 廃車に関してはできるだけ早くお問合せを頂くことをお勧めしております。
違法駐車、無断駐車などのお引取りも可能ですので一度お問合せ下さい。 公道に駐車されている違法駐車の場合、マックスオートにてお引き取りをさせて頂く事は可能ですが、必ず警察署を通して頂きます。 もし、アパートや月極め駐車場やパーキングなどで契約車両以外の自動車が長期間放置されている等、悪質な場合に関してはご相談いただければ対処方法をお伝え致します。
違法駐車、無断駐車などのお引取りも可能ですので、一度お問合せ下さい。 アパートや月極め駐車場やパーキングなどで契約車両以外の自動車が長期間放置されている等、悪質な場合に関してはご相談いただければ対処方法をお伝え致します。 しかし、無断駐車に関しても貸主の方がむやみに車を処分してしまいますと、後程、大きなトラブルになるケースもあります。 マックスオートでは、法的にトラブルが起こらないよう進めていくように勧めております。
事故車のお引取りも完全無料で承ります。 前方事故の場合は、前輪が曲がったりフロントガラス割れ、ボンネット曲がりなどが良くあるケースで、後方事故はバックドア破損や後輪の曲がりなどが良くあります。 マックスオートでは高年式の自動車の場合、事故車でも数十万円~時には100万円を超える査定額をお付けできるケースもあります。 事故車でも十分価値はありますので、廃車・事故車買取のマックスオートへお気軽にお問合せ下さい。
マックスオートは廃車のお引取りや手続きを主流サービスとして展開しておりますが、レッカーによる格安の陸送手配も承っております。 料金の詳細はお問合せ頂いた際にお伝え致します。 不動車の場合は、タイヤのパンクの有無、タイヤの回転の有無、そして駐車場までの道路の幅等で陸送料金が決定します。 道幅が広くタイヤが回る等の場合は、お安くレッカーにて陸送する事が可能となります。
廃車のお引取り日はお客様にご指定頂けます。 土日祝も含め、朝9時~夜18時頃までのお引取りさせて頂いており、それ以外の時間でもご相談いただければ柔軟に対応させて頂いております。 尚、お時間の指定に関しては、午前・午後でご指定頂く事が可能ですので、マックスオートまでお問合せ下さい。 お引取の前日には、お引き取りを担当する営業所、ドライバーよりご連絡をさせて頂き、お引取りにお伺いするお時間の詳細を打合せさせて頂きますので、ご安心下さい。
マックスオートはバッテリー上りの車や、駐車場が狭い場合でも対応しております。 バッテリーあがりの自動車の場合は、はじめに大型バッテリーにブースターで接続しエンジン始動を試みます。 それでもエンジン始動が不可能な場合は、主に二つの方法にてお引取りさせて頂いております。 1、牽引によって広い道路まで引っ張り出す方法 2、手押しによって広い道路まで引っ張り出す方法 お引取する車両以外に小型車などがあれば、事前におっしゃっていただければ牽引ロープをお持ちいたします。 小型車が無い場合は手押しとなりますが、大人数名にて押しますので、それほど手間はかからずお引取りができます。

廃車について

マックスオートの廃車サービスは、引き取り~廃車手続き完了まで費用は一切かかりません。 インターネットの普及により、他社サイトでも廃車に関わる費用は無料と記載しているサイトもしばしば見られますが、実際は「動く車の場合」や「面倒な手続きが発生しない場合」に限られるというケースも珍しくありません。 マックスオートでは、お客様のご不安を完全に払拭するため、廃車にかかる費用は一切なし、追加費用も一切なしのサービスを徹底しております。
マックスオートは廃車の手続き代行だけでなく、解体処分についても無料で対応しております。 また、マックスオートでは廃車手続き(抹消登録あるいは解体返納)が既に済んでいる自動車の解体のみといったサービスも提供させていただいております。
リサイクル券を紛失した場合も再発行は不要です。車検証をお手元に準備いただき、マックスオートへ車両番号(ナンバープレートの番号)と車台番号をお伝えいただくことで、リサイクル料金を預託済みか未預託かを確認させていただくことができます。 通常、平成17年以降に車検を取得した自動車はリサイクル料金を支払い済みの場合がほとんどです。 万が一、未預託の場合は、マックスオートにて自動車のお引き取り後にリサイクル料金をお知らせし、お支払いいただく事になります。
結論から申しますと、書類の郵送による対応は可能です。 マックスオートでの廃車に必要な書類の引き渡し方法は2つです。 1:お引き取り当日にドライバーにお渡しいただく方法 2:ご郵送にて送付いただく方法 「1」をご利用いただくお客様が大半ですが、廃車の引き取りまでに必要書類が揃わないなどの事情がある場合はご郵送での対応となります。その際は、マックスオートより「必要書類送付のご案内」を返信用封筒と共に送付させて頂きますので、一週間程度を目処に必要書類のご返信をお願いしております。
毎年4月1日時点で自動車を所有している場合、1年分の自動車税を前払いする必要がありますが、自動車を廃車した際に、残っている期間の分だけ月割計算で還付されます。 マックスオートにお申込みいただきますと、マックスオートが抹消登録(廃車手続き)を代行することで自動車税の還付もされますので、お客様自身での還付に関する手続きは不要です。
他社で廃車にしたはずの車の納税通知が届きました。どうしたらいいですか? 自動車税は毎年4月1日現在の所有者に課されます。 それまでに廃車(解体または抹消登録)をした場合、本来は翌年度の自動車税の支払い義務はありません。 万が一納付書が届いた場合は、廃車を依頼した自動車販売店などが廃車にしていない可能性も考えられます。 例えば、代車として使っている等が考えられるケースです。 ただちに依頼した業者にきちんと廃車されているのかどうかご確認ください。
整備や修理代金が多額になるケースとして、事故車またはエンジン系にトラブルがある場合などが考えられます。 マックスオートではいずれのケースも買取を実施しておりますのでお気軽にお問い合わせください。
マックスオートにて自動車の解体のみ承ることも可能です。 自動車税とは、普通自動車・軽自動車問わず毎年4月1日に自動車を所有している方に課される税金です。 したがって、車検が切れている事や日頃使っていないことなどは関係ありません。 しかし、長年車検が切れたままの状態になっている自動車などに関しては免除を受けることもできます。 自動車の解体のみを終えており、運輸支局(軽自動車検査協会)での抹消登録(解体返納)のみが終わっていない場合に関しては、課税対象外となりますので各市町村にお問い合わせいただき、既に廃車になっている旨をお伝え頂ければ必要な手続きを案内していただけます。

廃車手続きについて

廃車手続きの必要書類は普通車と軽自動車で異なり、通常は下記の書類が必要となります。 【普通車】 車検証/自賠責保険証/リサイクル券/印鑑証明書/譲渡証明書/委任状/ 但し、結婚や引越しによって車検証の住所と印鑑証明書の住所が異なる場合などは、別途書類が必要となります。 【軽自動車】 車検証/自賠責保険証/リサイクル券/認印/ 軽自動車の場合も、車検証の住所と印鑑証明書の住所が異なる場合などは、別途書類が必要となります。
所有者がお亡くなりの場合でも、マックスオートにお申込みいただいた場合の廃車手続き代行は無料です。 ただし、必要書類が通常の廃車とは異なりますので、ご準備をいただくようお願いしております。 詳しくはお電話・もしくは「メールフォーム」にてお問合せください。
自動車税をお支払いされていない車でも、廃車のお手続きは可能です。 廃車手続きを行う際に自動車税の納付済み、未納は関係ございません。 しかし、所有者がローン会社やリース会社の場合は一般的に自動車税をすべて納付しておかなければ所有権解除の書類がもらえません。 また注意点として、廃車にすることでそれ以降の自動車税の納税義務は消滅しますが、過去に支払う必要があった自動車税が消滅するわけではございませんので、その点ご注意が必要ですし、未納分がある場合は支払いが発生いたします。
離婚後の廃車手続きも承ることが可能です。 ただし、廃車手続き(抹消登録)について運輸支局では所有者の印鑑証明書と実印の押印した譲渡証明書と委任状が必要ですので、もし車検証に記載されている所有者と連絡が取れない場合は、抹消登録を行う事ができません。
ローンを組んで車を購入したなどの理由で所有者がディーラーなどの法人の場合、所有者の許可なく処分することはできません。 所有者がローン会社になっている場合でも、ローンが完済していれば自動車の解体をマックスオートにて行う事が出来ます。
一時抹消とは、その名のとおり一時的に車の登録を抹消することをいいます。 抹消登録には永久抹消や輸出抹消や一時抹消などがありますが、いずれかの抹消登録をすると公道を走行できなくなる代わりに、次年度以降の自動車税の納税義務がなくなります。 永久抹消した場合はその車両は解体する必要があり、二度と公道を走行することができなくなりますが、一時抹消の場合は中古車新規登録の手続きをすることで、再度公道で走行することが可能となります。 一時抹消の場合は今後、中古車としてリユースされる場合などに使われるケースが多いと思われます。
自動車の登録手続きに必要な書類の有効期限は発行から3ヶ月以内のものとなります。 マックスオートではお客様から廃車のご依頼を承り、その後に自動車と書類を受け取ってから運輸支局(軽自動車検査協会)にて手続きを行いますので、発行から3ヶ月以内のものをご準備いただいております。
廃車に必要な書類は車検の有無にかかわらず同じです。 車検が切れたまま長期間放置している自動車の場合に注意する点として、リサイクル料金の預託、未預託の状況は確認しておきましょう。 リサイクル料金とは平成17年以降に車検を取得している自動車はほとんどの場合リサイクル料金を預託済みです。 しかし、稀に未預託の自動車もありますので確認しておくのが良いでしょう。
車検証を紛失した場合、運輸支局(軽自動車検査協会)で再発行手続きを行い、その後に廃車を行う事が出来ます。 車検証を紛失した理由を「理由書」に記入し押印をして頂ければ、マックスオートにてその後の手続き(車検証再発行の申請、廃車手続き)まで全て無料で承っております。 尚、通常は車検証の再発行に費用がかかりますが、マックスオートでは車検証の再発行から廃車手続きまでかかる費用についても一切無料にて承っております。 車検証紛失の場合も諦めず、マックスオートにご相談ください。
お乗りの自動車に他府県ナンバーがついている場合も廃車手続きを行えます。 その場合、従来の廃車に必要な書類の他、住民票または戸籍附表が必要となります。 自動車を購入し車検証所有者に登録されているご住所から引越しが一回の場合は住民票を、二回以上お引越しされている場合は戸籍付表をご準備下さい。 マックスオートでは複雑な廃車手続きも全て無料にて行っておりますので、お気軽にお問合せください。

廃車の買取価格について

中古車として海外輸出、または分解してパーツとして輸出を行ったり、修理して国内市場で再販をすることができるため、廃車であっても買取させていただいております。 一言でいえば、販路の多さと強さ、それを選別するマーケティング力が強みとなり、他社では到底真似が出来ないサービスや高価買取を実現しております。 過走行車、低年式車、事故車、故障車、水没車、不動車などあらゆる自動車の廃車手続きを行っておりますので、お気軽にお問合せ下さい。
廃車の買取価格は主に、車種、年式、走行距離、排気量などによって決定しますが、国内や海外で中古車として需要がある自動車と、パーツとして需要がある自動車とありますので、一概には言えません。 しかし、近年海外への輸出が盛んになってきている事もあり、今はほとんどの日本車が海外で使われるようになりました。 ひと昔前はハイエースやランドクルーザーやディーゼル車などの輸出が大半を占めていましたが、今ではカローラのようなセダンやヴィッツ、フィットといった小型車まで海外で利用されるようになり、毎月多くの車が海外へ輸出されています。 ですので、古い車、走行距離が多い小型車などでも十分価値があります。 愛車の査定額が気になる場合、お見積も無料で承りますので、お気軽にお問い合わせください。
廃車の高価買取車両は主に、スポーツカー、ディーゼル車、トラック、商業バンとなります。 具体的に車種名をあげると、スカイランやハイエース、ランドクルーザー系、ダイナトラックやアトラストラック、その他ダンプ車、キャラバンやカローラバン等になります。 事故車においては、日本で人気を誇るプリウス等の高年式車は数十万~の査定額がつきます。 廃車や事故車はディーラーの場合、通常は0円査定となりますが、マックスオートで査定を行った場合、十分価値がある車としてお買取させて頂くことも多数あります。
修理代が高額な自動車の場合は、一般的に自動車を修理するよりも手放す方が得をする場合がほとんどです。 理由としては、自動車は毎年新しいモデルが発売されているため、事故車を修理してから中古車として売ろうとしても、修復歴付きの旧モデル車としての扱いとなりますので、思っているほど価値が無かった!というケースがほとんどです。 したがって、「30万円ほどの相場の自動車に、50万円ほどの修理費用がかかる」というケースも少なくありません。 エンジン故障や大きな事故の場合は特に修理費が高額になることが多く、マックスオートで自動車を廃車にして買い替えした方が手残りが多くなるケースもございます。 なお、修理がお安くすむ可能性がある自動車に関しては、マックスオート内の工場で修理・整備をさせて頂いております。
事故車でも年式が新しい車の場合は高価買取が可能な車種もございます。 また、高価買い取りとならない場合でも、お引取にかかる費用や手続きの代行の費用は全て無料で対応しております。 大きな事故の場合、エンジンもかからずタイヤも取れて、レッカー会社に保管しているというケースも少なくありません。 マックスオートでは、その様なケースの場合はレッカー会社へお引取りにお伺いし、その後の書類手続きまで一貫してすべて無料で承っております。 査定やご相談も無料で承っておりますので、一度マックスオートまでお問合せ下さい。
日本では査定がつかないような古い車でも、海外においては十分価値はありますので、買取させて頂く事ができます。 需要の高い車種や、車検の残り期間などによって、15年前のお車でも買取となるケースもあります。 通常、年式や走行距離や車両状態によって買取額は変動するものですが、マックスオートでの廃車買取では自動車の情報を総合的にみて買取金額を決定しておりますので、古い車でも排気量が大きい車などに関しては高価買取ができるケースもございますし、軽自動車の場合は車検の残り期間によって買取ができることもございます。
廃車の買取代金のお振込みは、自動車と書類をお預かりし、書類不備等が無いと確認できた日から2営業日以内にお振込みさせて頂いております。 振込口座などに関しては、事前にお伺いいたしますが、廃車の引き取り完了後でも口座番号等をお伺いしていない際は、マックスオートよりご連絡させて頂き、口座番号をお伺い致します。 詳しくはお気軽にマックスオートまでお問合せ下さい。
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